No.273776
やや論点からずれてるかもしれませんが
ことごとく近年の補強を当てまくってるリヴァプールに関しては補強金額と成績の関連性はあるかもしれないですね17-18:文字通りサラーがCLファイナルに連れていってくれたし、脆弱だった守備は冬加入のファン・ダイクが翌年にかけて革命的な変化をもたらした
18-19:ラストピースと言われたアリソンとファビーニョでセンターラインを固めてCL制覇&プレミア97pts、アンフィールドの奇跡を演出したシャキリも要所でアクセントになってた
19-20:当時最高レベルのDFだったラポルトの長期離脱という外的要因でプレミアは決着(アドリアンがスーパーカップで活躍)
20-21:あまりにもexcuseが多すぎたシーズンだったけどクリスマス時点で首位で、中でもジョタのゴールが何点もの勝ち点を拾って3位フィニッシュに貢献してくれたか(チアゴはコロナや青い誰かから受けたケガ)
今シーズンの2人もCLファイナルまで出場して、試合数の多さから来るケガのリスクを(特にマティプは)軽減出来た上で、層の厚くしてクロップ期初の国内カップ獲得&4冠目前
反論したくは無いですがタイトルという数字だけ追うには2度のCL準優勝と1ポイント差で逃した2度のプレミアなどの実態や、他の要因(シティの金満さなど)を無視しすぎてるように感じるのと、単年の補強額とタイトルという観点を今のリヴァプールの長期的な成熟と結びつけるのもやや疑問です
失礼な表現があったら申し訳ないです