No.285653
男性
2022年に入ってからCL、PLだけで括れば36試合、そのうち先制を許した試合は16試合。また、開始15分以内に先制を許した試合は9試合。
しかし、21-22だけで見てみると先制を許した試合はPLだけで6試合4勝2分。(2分はスパーズ、シティ)
22-23は8試合中6試合で先制点を奪われており、8試合2勝4分2敗。
まず今季だけでなく、年明けから半分近くの試合で先制点を奪われているのは割と異常。
立ち上がりの失点も多すぎ。
およそ1年間この問題を解決できていない。
21-22は終盤になり、PLとCL制覇が現実的な目標になってきていた時期だからブーストかかってた感じだし、ディアス加入で個でなんとか勝ち切れる試合が多かった。
しかし、今季は勝ち切れない。
開始早々に失点してプランが崩れ、追い付いたと思えば最終ラインが我慢できない。
戦術的な問題や欠陥もあるけど、燃え尽き症候群、W杯開催による日程の前倒しによる準備不足と勤続疲労が主な原因だと思います。
まず先制点!試合の入り方に注意して改善しないとこのままCL権すら失うと思う。