No.289429
チュアメニ以外でも中盤の補強はエドワーズ時代から何人もリストアップしてただろうに、実際はクロップ直訴のチアゴと未来枠の10代という例外と新路線。それ以前には無かった何かしらの力が強く働いているのか、そして今後はクロップの権限も更に増すとか...
オーナー交代と共にFSG体制で築き上げた革命的なスカウティングチームまで失うのか、はたまた金出す新オーナーがエドワーズを再就任させる非現実的な待望を実現させるのか
どうあれ、ただただ正しい方向に進むことを願うばかりです。
(因みに、チュアメニ移籍のファーストコンタクトはリヴァプールだったらしく、ファビーニョ時のような電撃的な獲得劇を狙ってたんですかね)