No.294116
夏の移籍市場終了間際にも、クロップが補強の必要性を認めたということで、クロップ自身が補強を拒否していたかのような報道がされていましたが、監督は雇い主たるオーナーとの関係、他の選手との兼ね合い等もありますから、補強は必要ないとの発言のみをもって中盤の補強が進まない理由をクロップに帰責するのはどうかなと。
むしろ、十分な補強資金が与えられず、クロップも苦しんでるのでは。
リバプールの周辺メディアはこぞって夏には中盤を3枚確保する準備があるなとど報道していますが、今手を打たないことで時既に遅しとならないことを祈るばかりです…。