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No.301691
ベリンガムは計算ずくめの戦略的撤退宣言だとは思ってはいたけれど、footballtransfarsからリヴァプールはまだベリンガムへの関心を失っていないという想像通りの記事が出ている
記事の内容的には
リヴァプールが「ベリンガムはウチに来たがってるけどウチは今これ(9600万ユーロ+アドオン)しか出せません。応じられないなら撤退です。諦めます。そのかわり来季もっと安い金額で買わせていただきますので。」とドルトムントにプレッシャーをかけてる状態
ドルトムントはベリンガムと来季に9000万ユーロのバイアウトがついた新しい契約を締結したいみたいだけど、ベリンガム自身はこの夏に退団希望(恐らくリヴァプールへの移籍希望)なので新契約には応じない可能性が高い
ベリンガムの契約は2025年夏までなので新契約締結に失敗したら来夏かなり安い金額でリヴァプールに買い叩かれてしまう
ベリンガムがシティやマドリーのアプローチに興味を示さずに、今後もリヴァプールへの移籍を希望するのであれば、ドルトムントは今夏それなりに高い値段でリヴァプールに売るか、来夏かなり安い値段でリヴァプールに売るかの2択状態って感じ

それなりに高い値段と言っても、もうリヴァプールは来夏まで待てばベリンガムが安く手に入る可能性が高いので、今夏に決まるとすれば当初のオファー(9600万ユーロ+アドオン)よりも安い金額で纏まると予想
今夏もほんのり期待してていいと思います

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