ああ
No.304305
人気の林さんの解説でもあったけど、アーノルドを中盤で起用するのと、偽SBとして中でプレーさせるのは全体の構造、配置としての違いがあるからね。
例えば、今は3バック+6番2枚の形になってるけど、偽SBなしの442のダブルボランチだと元々中盤の選手が低い位置に居ないといけない、又は433ならインサイドハーフがディフェンスラインの前まで落ちてきて、プレーしないといけないけれど、偽SBなら中盤の選手を低い位置でプレーする代わりにSBがそのポジショニングとる。
この違いがまず1番大きな違いで、もとからアーノルドを中盤にしちゃうと全然違う形になるから、比較するのも難しいと思うけどね。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る