No.307397
ヘンドはパフォーマンスが明らかに落ちてたのにクラブの提示した内容に不満で契約延長合意になかなか至らなかったけどクロップの鶴の一声で異例すぎる複数年契約+大幅昇給を勝ち取って延長に合意したからこのままパフォーマンスが下降の一途を辿れば不良債権化待ったなしでしょどう考えても
移籍金まで残してレジェンドとしてリヴァプールを去れるラストチャンスをジェラードが用意してくれたんだよ
ミルナーはチーム内での自分の役割をわかってるから単年減俸のオファー飲んで最後まで尽くしてくれたからヘンドとは全然違う