ああ
No.308789
先日、クラブ衰退の原因は産油国を主とした資金源の確保に対偏見からくる補強資金の減少が原因であり、その対策しては抜本的かつ根本的なクラブ思想の変革が必須になってくるため、短期での改善は難しいと書かせていただきました。
しかし、やり方によっては不可能ではない可能性も多少なりともあるかもしれません。
その可能性を垣間見せてくれているのがブライトンでしょう。もちろん、ブライトンの組織成長計画ではトップオブトップに辿り着くのは不可能です。
最終的にトップオブトップに辿り着くためには膨大な資金源が必要である事は火を見るより明確な事実です。ポイントはその過程においてのみ、ブライトンの組織成長計画を使えないかという提案です。
ブライトンが実施している安く選手を掘り出し高く売る方程式を流用し、現状を凌ぎつつ資金を蓄積させていく。またその過程で産油国との取引をし、豊満な資金源の確保に動く。
現状これがベストであり、他の選択肢はないと言わざるを得ません。
マカリスタを100億で買ってる場合ではないのです。
第二のマカリスタを見つけ出さなければならないという事です。

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