No.310414
男性
>>310412リバプールは本人の意思を尊重して譲歩しました。ブライトン、チェルシーにも配慮した形です。
つまり、チェルシーが金払うなら譲りますよと言った訳です。なので問題はチェルシーが金払うか払わないかになっています。
チェルシーが払えなければ、デゼルビが「カイセドは忘れた」と言ってるように、ブライトンにはもう居場所はないですから、リバプール行きが決まります。
リバプールは、カイセド本人の意思を尊重し、チェルシーにチャンスを与え、ブライトンが損をしないよう配慮をした訳です。
ビジネスとしては三方よしの非常に的確な判断です。短期的に見るとこのやり方はリバプールが泣き寝入りしているようですが、長期的に見ればリバプールの誠実な対応は必ず活きてきます。それが世の常です。