No.313861
自分も昨日見てて思ったのは、先制されてからもしばらく手詰まり感があって、その後らへんからアーノルドが外に張るようになってから流れがよくなって、同点の後には外にいたり、中に絞って逆足でシュートを放ったりと、悪くない動きだったように思えました。
あれがクロップの指示だったのか、現場判断での工夫だったのかはわかりませんが、今後もあの動きをして周りとの連携も取れれば、試合状況に応じて使い分けられるかも、と思いました。実際被シュートで危険だったのは最初と終盤の辺りのみだったかと思いますし。まぁそれがボーンマスだったから通じたのかもしれないので、あくまで433か、4231で、アーノルドが中に入るのはどうしても流れ変えたい時のオプション、とかにはしてほしいですけど。本人判断はダメだ、というのはそうだと思うんですけど、試合は練習通り行かない場面多々あるので、その局面でのアドリブは必要かと思います。