No.313900
相手の左ウイングは基本ボランチの位置にポジション取ってるアーノルドにマークして、コナテがボールを持つと、アーノルドのパスコースを消しながら寄せに来てて、トップ下の選手はマクアリスターにマンマーク気味についてたね。
その相手が狙ってるアーノルド、マクアリスターのところにボールを安易に入れちゃって、単純にプレッシャーを受けてたね。
解説の福西さんも言ってたけど、リバプール側はアーノルド、マクアリスターの所を飛ばして、ガクポ、ソボスライにパスを入れれば良かったね。
あとはサイドでサラーかソボスライが幅を取れば簡単にボールが回ったけど、それが出来ない時間帯が20〜25分あったかな。