ああ
No.314730
>>314729
具体的に話すと日本代表の試合です。
442の相手に対して効果的なビルドは相手の2の脇を突くのがセオリー。そのためには両CBを開かせる必要があり、そのために必須なムーブとなるのが1アンカー遠藤が降りてきてののダウン3。しかし、遠藤の降りが甘く中途半端だったために逆に遠藤に着いたマーカーによりCBからのパスコースが限定され日本代表のビルドが機能不全に陥った。この辺りの立ち位置はセンスもあって、遠藤にこれがないのは明白で何より本人自身が攻撃時のポジショニングが自分の課題だと名言している。だから、個人的に遠藤にアンカーは荷が重いと感じる。そこまでシビアなポジショニングを求められないライトバックがベストと言える。

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