ああ
No.315886
以前みたいにアーノルドがボール保持時にサイドで幅をとるなら、インサイドハーフやアンカーのカバーはかなり重要だったけど、今の偽SBならインサイドハーフやアンカーがサイドに釣り出される場面は殆どないと思うよ。
保持にはダブルボランチの位置でプレーするからね。

だからカバーの話なら非保持の433なら1番は右のCBだし、最近の試合ではインサイドハーフもカバーに来る時もあるけど、どちらかというとサラーが結構低い位置まで下がって数的不利にならないようにしてるんじゃないかな。

アーノルドのポジションや守備の問題は本人の意思じゃないかな?比喩表現だろうけど、SBのプレーを足枷って言ってたり、偽SBに関しても攻撃から守備への切り替えの時に戻る距離が長いって明らかなに不満を持ってるようなコメント言ってるからね。

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