Iron
No.321394
前半終了までは審判に対する憎悪のような気持ちで試合を観ていたのですが、後半はこんな劣勢でも最後の最後のまで戦う選手たちを観ていてむしろ清々しい気持ちに変わっていました。
皆さん仰っていますが、マティプの最後のプレーは仕方ないですね。むしろこんな不公平な試合を最小得失点差で乗りきったことに胸を張って欲しいです。

カーティスのレッドカードは、直接相手の足に接触するのではなくボールの上を滑った後でのものですから、あれでレッドが出るのであればフィフティのボールへのチャレンジはほとんどできなくなってしまう気がしますが、結果として相手の足に接触自体はしてしまっているので、プレミアでは方針として今後もああいったプレイはレッドの対象とするというのであれば、納得せざるを得ないのかなと思います。もっとも、あのプレーをしたのがスパーズ側の選手だったとして、レッドが出ていたかどうかは甚だ疑問ですが。
ジョタのはそもそも1枚目のイエローに納得がいかないところですが、2枚目はあまりに軽率でしたから、仕方がないかなと。
個人的に一番納得いかないのは、ディアスのゴール取消しです。
何度みてもオンサイドにしか見えません。
Varのチェックの際ラインすら引かずにオフサイドと判断した合理的な理由を説明して欲しいです。

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