あいう
No.323742
男性
少し前の記事ですが。こんなことが偶然にもスパーズにだけ何度も有利に起こるんですね。


プレミア元主審“意図的な誤審”を告白…「彼は仲間だから」と昨季チェルシーvsトッテナムの退場事案で介入せず

当事者であるマイク・ディーン氏が語ったのは昨季第2節・チェルシー対トッテナム(△2-2)での判定。
2-1チェルシーリードで迎えた試合終了間際、トッテナムのコーナーキックの場面だ。DFマルク・ククレジャがDFクリスティアン・ロメロに髪の毛を強く引っ張られるも、VARの介入がなくノーファウルとなった。試合はその直後、2度目のコーナーキックからトッテナムがゴールを決め、2-2のドローで試合を終えた。
試合後、VARのディーン氏がレッドカードに相当するものだったと認め、当時大きな話題となっていた。
ディーン氏は語る。アンソニー・テイラー主審を「それ以上大変な状況にさせたくなかった」のだと。オン・フィールド・レビューの実施や判定を変えることは主審の精神に負担がかかるものであるため、「彼は主審であり仲間だから」と介入しないことを決めたようだ。
もっともディーン氏は当時の判断が「大きな間違い」だと認めている。

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