あああーい
No.347955
クロップは究極の属人マネジメント、エドワーズは対極の仕組マネジメントだと思う。
どっちが正解とかじゃなくて、リバプールが強くあるためのアプローチの道順が違うだけでゴールは一緒。
あと共通しているのは、引く手数多でありながら恐らく賃金とかOBとかではない観点でリバプールを選んでくれたという点。ここがバイエルンの懸念点とは根本的に違うと思う。
エドワーズ以上にアフタークロップの不安を打ち消してくれる人物は居ないと思う。

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