No.393123
試合展開として昨シーズンからあったけど、前からマンツーマン的に前からプレスをかけてくる相手に対して、前線が数的同数になってるところに長いボールを入れて1対1て仕掛けようしてたけね。ボールが収まらなかったからあまり上手くいかなかったけど。
相手の足が少し止まった30〜35分から、相手陣内でボール持てるようなって、直ぐにフラーフェンベルフのゴールが入って、ゴードン退場して、後半もカウンターからすぐ追加点取れたしそこまでは悪くなかったよね。
スロットも言ってたけど数的優位になった後に、ニューカッスルが徹底的に放り込み、ロングスローやってきて、なかなか優位を活かせなかったけど、最後の最後に完璧に崩し切ってリオが決めてくれた感じだね。