ああぁーい
No.420273
>>420246

意図は理解してますので大丈夫です。
ご丁寧に補足ありがとうございます。

CBから話が変わりますが、今季の前線に関してはイサク獲得資金を残してくれたディアスの穴というより、不幸のあったジョタの不在が大きく穴を開けていると思います。
そこは歯を食いしばって餞になるようなシーズンとしたかったところですが、一番その役割を担うポジションであるからこそガクポへの苛立ちが増してしまうんですよね。何度ジョタが居ればなぁと口にしそうになって、飲み込んだか。せめて今季はボールを追い回して、不器用なりに気持ちを見せてほしかった。

ディアスの放出(=イサクの獲得)はこの先数シーズンで評価が反転すると思います。

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💬 返信コメント:3件

ああ
No.420279
>>420273

ジョタの悲劇はそりゃ途方もないダメージだけど、それは7月3日に起きた出来事

その後にヌニェスとディアスを放出してWG足りませんってどんだけフロントは無策なんだよって話

ジョタが居ればなんてただの言い訳

DarWin2+7
No.420276
>>420273

自分は恥ずかしながら飲み込みきれず、ブライトン戦で書き込んでしまったと思います…ジョタがいたらと…。

サラーに関しても、自分は不調の原因の一つにジョタの事が関係してると個人的に思っています。ジョタを失った後、「初めてリヴァプールに帰ることが怖いと感じた」とコメントを残すくらい、友人の死は悲しみであり、恐怖であったと思います…。

今年はリヴァプールにとっては試練の年です。契約延長したガクポや、新加入メンバーたちの真価は、今季証明し切らなければならないわけではないですので、懐疑的な人たちに、これから目にモノみせてやってほしいですね!!!

エリオットセイ
No.420275
>>420273

同意です。
ヴィルツとイサクは紛れもなく今のリヴァプールの宝。
宝石だって光が当たらなければ輝かない。でもだからと言ってただの石ころになった訳ではなく宝石なんですよね。
ヴィルツなんか今の小さな光ですら特段の輝きを放ってみせています。
光に満ちたところで輝くのなんて当たり前、ヴィルツが見せているのはそれとは違うものだというのに気づかない人がいるんでしょうね。

まぁ今の状況だけでディアスだの、ラインデルスだのチェルキだの、アーセナルだの、前者のような分かりやすいものにあからさまにつられたコメントしてるみたいなのであれですかね。


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