エリオットセイ
No.425547
限られた情報の中で法則性を見出す一つのデータとして、成績不振で解任されてその後別クラブで結果を出し返り咲いた監督がいるかどうか?
つまり成績不振で解任したものの結果的に過渡期の我慢の時間に放り出しただけになったような事例はあるか?

エンリケはローマで、コンパニはバーンリーで失敗してから返り咲きましたがクラブの規模など今の課題には当てはまらなそうですね。
アルテタは解任せず我慢に我慢の末の今ですね。
他はイマイチぱっとしませんかね。つまりスロットはサポーター感覚の不信任で解任しても問題ない?
ただそれはレアルを解任されたアロンソにも当てはまる事にもなりかねませんね。

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