No.439257
一対一の距離感詰めきれないのにスピードはあまり関係少ないけどね。どちらかというと反射神経とかだし、それを支える目線、予測とかの経験の部分とか自分の後ろに控えてる次のディフェンダーとの連携面のほうが大きい
現状気になるだけでむしろこれから良くなっていく部分だからそこまで致命的とは思わんし、それを持って落第を押すほど他に特色のない選手じゃないね
確かにポジショニングとかサッカーIQに疑問が残りそうな感じはあるけど、イラオラサッカーでまず必要なのは量と球際。ケルケズはこれからもっと良くなる
ヴィルツは運動量が多い、走ってくれてるというよりはマークとプレスの対処に奔走させられてる、受けられないから降りてきたり、受けられるところに走り回ってるだけ。
ツーシャドーならまだしも、マークやブロックを散らせない単独のトップ下がヴィルツがプレミアでやる上で最適か考えるべき