No.44312
男性
現在噂でてるのは、
カルロス・バッカ(セヴィージャ)
21m
クリスティアン・ベンテケ(アストンヴィラ)
32m
ステファン・エルシャラウィ(ミラン)
22m
ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)
67m
ペドロ・ロドリゲス(バルセロナ)
18m
チャーリー・オースティン(QPR)
15m
ルーカス・オカンポス(モナコ)
15m
ヤニク・ボラシー(クリスタルパレス)
28m
アレクサンドル・ラカゼット(リヨン)
40m

このくらいですかね。
オカンポス、ボラシーはワイドの選手だし、特に後者は移籍金を鑑みてまずない気がします。
現在リバプールがもとめているアタッカーは1トップもしくは2トップに対応でき、シーズン二桁を計算できるストライカーでしょうから、どちらかと言えばワイドで起用された方が活きるエルシャーラウィ、ペドロ辺りは可能性が低い気がしますね。
となると、バッカ、ラカゼット、イグアイン、ベンテケに絞られる。
しかし、ベンテケはタイプ的に合わない可能性もあり、移籍金も高いので厳しい。イグアインは能力的に全てを満たしているものの移籍金が論外。
ラカゼットは人気銘柄であり、本人がCLを希望しているので不利。
現在一番可能性が高いのがバッカですね。
年齢的にも最後のステップアップのチャンスですし、給与も今貰ってるものの倍近く。尚且つELでも結果をだしているために計算もつく。
CLのでれるセヴィージャ残留を望む可能性もありますが、そこをどう本人が考えるかですね。
モレノの件もあり、セヴィージャとはいい関係性を築けているので条件を満たす移籍金を提示すればセヴィージャ側も放出に動くでしょう。
フィルミーノの移籍をとりつけたエアーの幹部がまだチリにいるということなのでバッカ側と接触している可能性もありますね。
バッカも既に6人の補強に成功しているリバプールの野心に惚れ込む可能性も充分あるので、近々朗報が飛び込む可能性はありますね。




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