権蔵
No.47650
チームの安定には長期政権は欠かせ無いのはプレミアの他チームが証明してます。監督が変わるたびにチームコンセプトがコロコロ変わったり、主力が入れ替われば安定し無い。ヘンリーさんは若手青年監督を指名したのは長期政権を見据えてです。マークゴードンさんがロジャーズを続投と支持しました。この人の先見の目はヘンリーさんも一目置く人材です。失敗は認めコーチ陣の変革を求めたのはロジャーズと言われています。我慢せずにクビを切り続けるのは得策ではない。どんな名将でもクビを次々に切られる現状。誰がついても我慢しないなら同じことを、繰り返すと思います。少なくともプレミアで戦うスカッドの若さは1.2を争っています、その中でスアレスだけの力で優勝に近づいたんだと言う意見にはさすがに疑問を感じますね。

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