あっ Liverbird
No.50592
DFの最終ラインとMFの間隔が結構空いているために、その繋ぎとしてヘンダーソンが度々降りてきていますね。特に守備から攻撃に移る際にその傾向が見られると思います。

攻撃時はCBの二人がハーフウェーライン近くまで上がって来れているので前節に比べると攻撃の流動性が高まっていますが、守備時にDFラインを下げ過ぎてしまっているので次の攻撃を組み立てるのが遅くなっていますよね。

またそのせいでクラインの後ろにスペースが発生してしまい、そこを相手に使われています。まあクラインのお陰で事なきを得ていますが。


返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る