あっLiverbird
No.52337
まあ怪我でヘンダーソン、ララーナ、アレン、スターリッジ、次節に至ってはコウチーニョが出場停止、というチームの核が離脱してしまっている状況を考えると致し方がないかなと思います。
チームのモチベーションもガタ落ちでしょうし。

昨季においても後半戦直後にチームを立て直したかのように見えましたが、その頼みの綱であったスターリッジが長期離脱してしまい、その後迷走しています。

この段階でクロップに代えようがチーム状況は変わらないのでは。昨季のドルトムントの二の舞になると思います。
せめてチームの駒が揃うまでは解任するべきではない。駒さえ揃っていれば2013-2014シーズンのように爆発的な強さを発揮するのではないかと期待しています。

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