No.54059
ああさん
ずれてますよ。解任派は結果に対しての責任を取れと言って解任を主張していますから。解任後のことに言及するのは、解任して誰を監督にするのかという質問に対して答えてるだけですし。
もちろん、ほとんどの方がここまで理詰めてないでしょうけど、つまるところは「成績が悪い!責任取れや!」ということでしょう。
解任の理由が責任を取らせることだというのもあなたの一意見にすぎない
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いやいや、指導者が結果(特に部下や配下の失敗)への責任を取ることはリーダーについて論じる際に知っておくべき常識の中の常識ですからね。
古くはヒトラーや安藤百福や松下幸之助、最近ではジェニーンやウェルチなど多くの指導者が必要性を指摘していることです。
アメリカのITTなどは鋭く突き詰めてますね。