ぺん
No.55953
ロジャースのチームを見ていてつくづく感じるのは
失点シーンの2つ3つ前のプレーに対して甘いんですよね。

アシストになるプレーの前とかその前の前とか
わかりにくくてすいません。

昨日の1失点目も2点差になって油断してたのが感じられて
サイドのチェックが甘くなってたんですよね。
で1対1でたてにしかけられる状況を陣形が整っている状態なのにもかかわらずつくられ
クロスをあげられサコーは無責任にボールを見送りジャンは無責任にマークを外した。

選手の責任の部分も大きいんでしょうが
ロジャースに対しての疑問というか不満なんですけど
守備時に選手に高い要求をしているのかなぁ?ってね。

基準になるのはやっぱりラファのチームなんですよね。
あのころの守備が強かったころのリバプールのプレーが焼き付いてるので
今のリバプールの選手たちの守備時の無責任さははらわた煮えくり返るんですよ。

ここにパス入れさせちゃダメサイドに追い込んだときはこれはさせないみたいな
約束事が全く感じられなくて選手任せになってるじゃないかなって。

できるだけボールキープして失ったら高い位置からのプレッシングっていうのはグアルディオラのサッカーが
代表的なんでしょうけどバイエルン見てるとプレスのかけかた一つにも統一性が感じられて
プレッシング時にはそれなりに約束事というか指示がいっているはずなんですよね。

やっぱりロジャースは守備練習時に細かい指示なんてしてないんかね。
それだと本当に限界だけど

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