りばぷーる
No.57089
ダルグリッシュ退任後、監督はロジャースかマルティネスかって言われ、当然、ファンの間ではクロップやヒディングみたいな超有名監督は来ないかなみたいな意見が多かった。サッカーに関しては素人のオーナーも当然それを望んだ。しかし、今の落ちぶれたリバプールにクロップやヒディングが来るわけがない。
そこから3年、マーケティングでブランドイメージを高め、一時の監督の意見に左右されず移籍委員会で有能な若手を選抜しながら、超一流の監督が来る機会をうかがっていた。そして、狙い通り機会が訪れFSGは動きクロップ招聘。

という流れだったのならオーナーにも一貫性はありますね。
問題は、そもそも次の監督が決まるのか、そしてその監督にどれぐらいの権限が渡されるのかだと思います。

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