No.58622
練習場にあったマリノス像の腕を台風に吹っ飛ばされた事件が一番印象に残っているくらいで。
引っ越し先の茨城では、地元クラブながらついていくのがやっとの若き名選手だらけで、その層の厚さを思い知らされた記憶があります。
そんな彼らでさえプロになれた者はほぼおらず、更に上の上の上をいくのがジェラードみたいな海外の名門ユース選手。
その中でもプロになれるのは一握りってことを考えると、今第一線で活躍する選手たちは、一体どんな神童だったのでしょうか…
…と無理やり話を海外に戻して、この話は終わりにします。