No.63122
ルーニーが大ブレーキかけてたけど
でもポゼッションサッカーに加え、ジェラードをアンカーに置くことで、21世紀版イングランドフットボールの可能性のひとつを見せるような(大袈裟?)攻撃サッカーしてたと思うよ
もちろんいつも上手くはいかなかったし、守備はたしかに課題があった
14-15はスアレス退団とスターリッジ離脱とバロテッリという目に見えた地雷でそれどころではなくなったしね
それでもスターリングを開花させたり後半戦に巻き返しを見せたり、まったく無策ではなかったよ、十分でないとこももちろんあるけどね