No.63729
シティ戦に勝ったときのことを思い出してみよう
ロブレンが高い位置で前線へパスの供給を行いルーカスが中央でヤヤを潰し攻撃の芽を無くす
高い位置で通称LFCがボールに触れ、ジャンはその後ろでパスを散らしエリアへ侵入しチャンスを演出する
すべてはテクニカルな攻撃を仕掛けてくるだろうシティを早い時間に勢いで圧倒しプレスがはまった結果だ
フィルミーノはブンデスでデブライネの次くらいにチャンスを演出してた実力者
どこにしても実力を出せる選手、あとはプレミアへの慣れだけ
ワトフォード戦は?
シティ戦と似たような布陣できたがシティと比べ個人の能力でも組織力でも劣る相手に同じ布陣を採用したのは間違いなくクロップの責任
クロップはバカじゃないし引き出しが何もない監督じゃない
アンチェロッティみたいにすぐに結果を出せる監督でもないし今の時期はクロップがチームを理解するための準備期間
何よりもスタリッジが戻ってきてない
スタリッジが戻ってクロップがチームを理解したその時、復活の時だよ