No.67430
ボールウォッチャーという話がありましたが、バスケではボールウォッチャーしていいDFが場面場面で決まってるチームが多いのですが、それは
ドリブルで抜かれる確率がマンツーマンより高いので近くのDFがカバーに行けるようにボールウォッチャーになることの方が良いとされています。
とは言ってももちろんゾーンディフェンスなので、相手のオフボールマンの状況も把握してなければなりませんが、それは周りが声をかけて知らせてあげます。
(バスケでいうとセンターがみんなの目となって声をかけなければなりません)
あの場面でいえば、ジャンがルーカスの目となって知らせてあげることで、ルーカスはネイスミスとボールマンを意識できます。
(わかりやすく?言うとNARUTOでいう輪廻眼って感じでしょうか。)
バスケよりもはるかに人数が多いため、このような組織DFの練習を入念にやらなければトップ4入りは厳しいと思います。
独り言として読み流して下さい。