ダスティン
No.69411
ああさんへ
イタリアにはウノゼロの美学というのがありまして、攻撃よりも守備に重きを置いている国です。有名なカテナチオですね。守備は組織的に、攻撃はテクニックがあって1人で打開出来るファンタジスタが好まれます。

一方イギリスはキック&ラッシュでロングボール放ってヘディング、攻めて守って運動量とフィジカルコンタクトが非常に求められます。

セリエAでは1-0の美学ですが、プレミアでは3点取られても4点取れば満足ですよね、内容より結果を求められます。同じサッカーですが本質が違うため適応出来ない選手も多いですよ。シェフチェンコ、ポグバ、アクィラーニ、ボリーニ、バロテッリ等等。

長文申し訳ございません

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