てるてる
No.70813
>>24601
ご説明ありがとうございます。カイト移籍はダルグリッシュ政権時に出場機会が減った事が主な理由で、自発的に移籍を望んだと記憶してます。僅か100万ポンドという少額でカイトの希望するフェネルバフチェへの移籍を容認したのは、過去の貢献と彼へのリスペクトの表れかと。(当時100万ポンド以上出すクラブは沢山あった筈)
確かに、カイト移籍はクラブとして痛手でしたし、移籍市場での立ち回りは決して上手くありません。しかし、カイトのケースは選手への思いやりを感じるエピソードではないでしょうか。

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