ペナント
No.78070
たとえ個人の技術的なミスだろうが、その選手を起用したからには監督に責任がある。チームを率いるリーダーとあらば当然だし、これはサッカーに限らずどんな組織でも当たり前のこと。客観視するなら、今回若手二人を起用するなどして勝ち切れなかった点において、クロップに非があるという意見は妥当だろう。

ただし、クロップはシーズン途中からの就任なので、人材の不足については擁護の余地がある。むしろ、ロブレンやオリジといった自信をなくしていたような選手を使えるレベルまで持ってきたことは賞賛すべき。

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