チームの引き締め役で思い出したけど、クロップが決勝で負けた時、ミルナーが相手の健闘をたたえ笑顔で話をしていたのを見たクロップがキャプテンマークを、差し『お前は腕になにを巻いているんだ、マーティンを見ろと下を向いて泣いている選手の所へ行きプレーした選手に寄り添うシュクルテルを見る様に促し、お前はもっとやるべき事があるんじゃないか?と語りかけたなんて逸話を目にしましたが、ヘンドも同じ様に力の限りを尽くした選手を労いに行ってました。ヘンダーソンにはそんなことの出来るリーダーシップは備わっていると思います。これからのヘンダーソンに期待したい!シュクルテルもスロバキア代表ではキャプテンですよね!他から連れてくる必要は無いと思います。
※返信コメントがありません
🔙TOPに戻る