No.85889
「This is ANFIELD」より気になった記事を少々
ワイナルドゥムはニューカッスルでのインタビューでプレーしたい場所は?と聞かれ何度か『“in the middle,』と答えてると。しかし必要ならば左でも右でも出来ると。どんな位置からでも常にゴールを狙い、チャンスを作ることが出来ると。フィルミーノが9番とアタッキングミッドフィールドの間ワイナルドゥムは、セントラルミッドフィールドと10番の間が合うだろうと。クロップの好む4-2-3-1の場合はこの画像の2のどちらかの部分か10番の位置が適任だろうと。しかし彼は3の部分のワイドの部分も出来る融通性があると。ここまでのプレシーズンでは4-3-3で戦っているが、まさにワイナルドゥムのベストのポジションがあるフォーメーションでボックスに入っていく彼の能力も発揮できるスリーセンターの一角ディフェンシブミッドフィールダーに支えられる位置が良いだろうと。クロップが過去に使った4-3-2-1この形ならワイナルドゥムはどこでも出来る。しかし3のどこかに入るならば前線の3人フィルミーノ、マネ、スターリッジ全員使うことが出来ると。この場合セントラルミッドフィールドにコウチーニョが加わるならばフォワードにより多くの創造性を、与えるだろうと。この様なフォーメーションが主になるんじゃないだろうか?と。しかしヨーロッパのコンペティションが無くてもカップ戦や、体調により全ての試合で先発出来るわけはないのでローテーションもするよねって記事


