アンチダン 2018/03/15 17:46 iPhone ios11.0 No.141859 女性 18歳 あとカリウスの1失点目。 止められたとかホザく人も多々いるけど、本気で言ってんの?って感じ。 ファーかニアのシュート。そしてアグエロのファー詰め。あの状況でカリウスは3つの選択肢を頭に入れた位置取りをしないとならなかった。 半歩か1歩分ニアにいれば…本気か? by @OzYNWA96 この人本当にいっつも偉そう
LFC 2018/03/15 17:28 iPhone ios11.2.6 No.141857 たしかそのダービーの解説が粕谷さんで、このハットトリックでリヴァプールは勢いに乗るんじゃないかな?って言ってその後全く勢いに乗れなかったのも覚えてる(笑) 改めて逆神だと思いました(笑)
いかり、 2018/03/15 14:33 iPhone ios10.3.3 No.141855 男性 ラボライターを批判してる人 個別にラボライターに連絡すればいいのでは?読んでみたけと何も不快な思いしなかったけど。
ジニ 2018/03/15 14:20 501SO No.141854 6年前の今日はマージーサイドダービーでジェラードがハットトリックした日だそうで。 ジェラードの3点目、スアレスが自分で行かずジェラードにアシストしたシーンめっちゃ覚えてるなあ、、、 にしても6年前かあ。。時間たつの早すぎて恐ろしい(笑)
ドレイン◆2VdJ2fmgXg 2018/03/15 13:22 SHL23 No.141853 カイトさんの挙げた戦術は5レーンに近いかな サイド→SB ハーフスペース→ララナ、サラー センター→フィルミーノ 更にラングニックはボランチも攻撃参加すると、まるでノーガード状態のボクサーやね これはセントラル以下のポジショニングと守備戦術も考える必要があると思う(特にサイドの守備)し、 ダブルセントラルの一角は守備に特化した選手が好ましいと思う
カイト 2018/03/15 12:49 iPhone ios10.3.3 No.141852 男性 例えば、トップと左にララナ、ボビー、サラーと並べて中盤にケイタ、チェンバレンと並べて、サイドとロバートソン・クラインを含めた3-2-5のシステムなら引いた相手にでも崩せるのでは。
キエフの奇跡◆ueOubo7P8I 2018/03/15 12:45 iPhone ios10.3.3 No.141851 トッテナム、ユナイテッド、チェルシーお疲れ様(´;ω;`) 勝ち上がって欲しくて純粋に応援してた…泣 チェルシーはPK貰えなかったのが痛かったですね〜 あれで貰えないならどうやったら貰えるのか あそこで1点返せてればあるいは… チェルシーは簡単にクリアせず繋ごうとしていましたね 補強も関係していますが去年より支配率を高めようとしていることも低迷の要因なのかな〜 それによるプレーへの意識のズレが生じてしまっているというところかな
ルナ 2018/03/15 12:44 iPhone ios11.2.5 No.141850 自分はベスト8はシティとは1番当たりたくないかもね。やっぱCLなら格上の国外のチームと当たりたいな。まあ準決勝に行ったらシティでもいいけどね。 あとホームとアウェイはどっちが先の方が有利なんのかな?普通はセカンドレグがホームの方が有利だと思うけど、リバプールみたいに攻撃的なチームはセカンドレグがアウェイの方が相手チームからすると嫌だと思うだよなぁ。あと個人的にセカンドレグがホームだと1点の重みが違うから失点された時のダメージが大きいのは見てる側すると嫌というか怖いのもあるな。
カイト 2018/03/15 12:31 iPhone ios10.3.3 No.141849 男性 フットボリスタより ーラングニックSDが築いたRBライプツィヒのサッカーは「パワーフットボール」と呼ばれている。ハイプレスをかけ続け、ボールを奪ったら電光石火のカウンターを仕掛け、90分間ダイナミックさを失わないからだ。 それゆえにボランチに求められるのは、スプリントの爆発力と動き続ける持久力、つまり短距離ランナーと長距離ランナーの能力である。 こうした適正を満たすのは、大柄な選手よりも小兵の方が多い。実際、現在のレギュラーはデンメが170cmでナビ・ケイタも172cmと2人とも小柄である。中盤にどう猛な猟犬がいるイメージだ。初の1部挑戦にもかかわらず、その爆発力あふれるサッカーでセンセーションを巻き起こし2位に入ったのが昨シーズンだった。 だが、いつまでも同じやり方が通用するほどブンデスリーガは甘くない。相手がカウンターを警戒して後方に引くようになってボールを持つ時間が長くなり、カウンターとは異なる攻め方が必要となってきた。 そこで生まれたのが、デンメとケイタの役割分担だ。デンメが後方に下がってDFラインからのパスを引き出し、ドリブルが得意なケイタが裏への飛び出しを狙う。 ラングニックは戦術変更が必要となるであろうことを予期しており、開幕前にはあえてチームのスタイルとは異なる選手を補強していた。サイドアタッカーのブルマはその代表例だ。 布陣は[4-2-2-2]と表記されるように、両サイドMFが中央に絞って中央突破を図るのが特徴だ。ボールを奪った瞬間、攻撃者が真ん中に集まって雪崩のように攻めて行く。だが、相手が引いた場合、サイドをドリブルで揺さぶることも必要になるだろう。今季はウイングタイプのブルマを左に起用することで、戦術に変化をつけられるようになった。味方と相手が左サイドに寄れば、ケイタの飛び出しもより効果的になる。 『シュポルトビルト』誌はこうした変化を「RBライプツィヒは新しいスタイルに適応しつつある」と評価している。 RBライプツィヒのボランチは、もはやただの猟犬ではない。ゲームメイカーとフィニッシャーの役割を兼任するマルチロール・モンスターになろうとしている。ー このマルチロールモンスターをケイタがリバプールでもやってくれるなら引いた相手への打開策になり得そう。ボールを引き出す選手はヘンドかな?このプレイスタイルなら上がりたがりなジャンよりも六番アンカーに徹してもらえるヘンドの方がケイタとの相性は良さそう。いずれにせよワクワクが止まらない
なな 2018/03/15 12:10 iPhone ios11.2.5 No.141847 ダンフィールド批判してる人 そのライターのこと全然知らないし興味もないけど、せめてツイートの流れ全部貼ってよ。明らかに恣意的に切り取って批判してんじゃん。言葉尻だけ捉えてこいつリヴァプール貶めた!って私たちファンのことバカにしてるでしょ?正確に伝えてくれないと判断もできないわ。ただ叩きたいだけなら本人にリプしてどうぞ。おつかれさま。
ドレイン◆2VdJ2fmgXg 2018/03/15 11:48 SHL23 No.141846 ローマが一番アンパイだけど、 強いところと当たるのが楽しみで仕方ない 久しぶりにgiant killingするレッズを観たい