CLアンセム 2019/12/15 16:16 SO-02K No.196577 ダイクは怪我ではないですけど、CLベスト16で累積出場停止などがあって丸々2週間ぐらいお休みがあったような気がします あれが割と大きかったんじゃないかなと思います いい休養になったというか 今季もここまではでずっぱりですけど、どっかで休ませてほしいですね プレミアも今季か来季からウィンターブレイク導入あるのはいいことだと思います
tatata 2019/12/15 15:17 iPhone ios13.3 No.196575 ダイクが離脱したのって最初だけでしたね。シティ戦に出られなかっただけかな?4-3で勝った試合。 本当にありがたい反面、ファビーニョの怪我はどうすることもできないとはいえ、ジニが離脱したり頑丈な選手の離脱は不安になりますね。 フロントスリー、ダイク、両サイドバック、ミルナーの離脱がないことが救いです。ヘンド、ゴメスも離脱しないでねー。
藤井システム◆gVQCv4QzMw 2019/12/15 14:38 iPhone ios13.2.3 No.196574 怪我人が出始めたこの時期に思うのはファンダイク不死身すぎる… 加入した時は怪我多いタイプっていうイメージがあったんですが、覚えてる限りここ2年近くほぼフル稼働ですよね ダイクいなくなるとリアルに10ポイント差も安全か分からなくなるのでなんとか最後まで怪我なくやってほしい…
スライディングタックル 2019/12/15 09:58 SO-01J No.196571 男性 28歳 留まることを知らないフットボール フットボールは本当目まぐるしく進化してる。 従来はボールサイドと逆サイドのSBは、自チームのカバーとして中寄り低い位置で残り、相手守備陣からも優先順位的に捨てられ"最も関わらない選手"だった。 GKの役割まで見直され繋ぎに参加する時代、ペップは革命児として、そういった予備的に余ったエネルギーをボランチの位置で参加させることで活用した。 SBは上下動だけではなくなった。 一方でクロップは、予備的に余ったエネルギーを"ビルドアップの逃げどころ"兼"サイドラインの機転"として活用した。ペップの枚数優位・支配的な考えとは異なり、クロップらしいカウンター的な発想の新体系。 ハイライン守備とセットプレー、何種類ものビルドアップはかなり訓練されてるらしく、補強が少なかろうが、スリートップ対策じゃ間に合わないような先進的なチームになった。(CK後にSBの位置が入れ換わってるのも偶然ではなく何かを狙ってるんだろう) 個人としても、それぞれが戦術を研ぎ澄ますような、付加価値のある選手になろうと試みている。 ロボは弾道は異なれどTAAのように逆サイドにロングボールを蹴り始め、TAAはロボのように、隙あらば高い位置内側までドリブルで突っ掛けるようになった。 ロヴレンは左足のロングフィードで意表を付き、サラーだってもう一段階良くなるために右足やFKを練習している。 改善、研究、進化、対策、アイデア、革命、驚き…。 クロップが最後に率いる2024年のチームは一体どんなチームになっているのだろう。
ハマン 2019/12/15 09:30 MAR-LX2J No.196569 男性 ttps://twitter.com/Kloppholic/status/1205861777952645120?s=09
あか 2019/12/15 06:54 F-03H No.196568 男性 レッズの応援を始めて20年経ったけど、間違いなく今シーズンが史上最強。 誰も天狗にならずチームの為に走りきる姿を観てると毎試合、泣きそうになります… レッズを愛する全ての人達と共にリーグ制覇&CL制覇までの過程も楽しみたいです!
クロップ・ユア・ハンド 2019/12/15 04:29 SCV33 No.196565 男性 モンテレイが上がってきた。 モンテレイにいるフネス・モリは、エヴァートンにいた、憎きフネス・モリと双子の兄弟なんですね。 潰してくれるなよ。
エムレ・クライニー◆bt6SMfIUXs 2019/12/15 03:13 iPhone ios13.3 No.196564 男性 40歳 ジニの怪我が心配ですが、サラーの調子が上がったのが何よりだった。 レスターの引き分けやチェルシーの負けを見るとプレミアで勝ち続けるのが本当に大変なのがわかります。