だいふく 2021/03/10 08:51 iPhone ios14.4 No.228434 正直今のチアゴは期待してたより微妙。中央を崩すパス、ドリブルを期待してたけど、今は受けて左右に散らしてるだけ。 守備は危ういし、散らすパスもスピード上げるために少し浮かすから処理に時間かかるし、ロブ系のパスも特別正確というわけではない。 現状替えの効かない選手ではないかな。
ワン・ダイレクション 2021/03/10 08:13 S4-KC No.228433 男性 39歳 違うだろ コウチとるならチアゴ残した上で取るべきなんだよ シャキリオリギチェンボ戦力にならん選手を放出して層を厚くしないと駄目だよ
えもん 2021/03/10 07:56 iPhone ios14.4 No.228432 現状必要なのはチアゴタイプではなくコウチーニョタイプなのではないでしょうか。 チアゴとコウチーニョのトレードがお互いのチームと選手にとってプラスになる気がします。
あか 2021/03/10 04:28 SO-04K No.228430 男性 ☆新MUSIAさんの分析で1番なところは中盤のことだと思うバランス考えすぎていて位置が低い前線孤立かな得点できないのが辛いIHカーティスケイタでいってほしいな、ごめんなさいだけど全盛期のコウチが居ればねミドルにキープにスルーパスと
新MUSIA 2021/03/10 03:09 iPhone ios14.4 No.228429 男性 20-21現在のリバプール 4-3-3から攻撃時に3-4-3に近い形になるのは一緒。 まず、ファンダイク不在により、ファンダイクからの両WGへのフィードで深さを取る事ができない。 そしてファンダイクがいない為に大きな弊害を受けているのが両SB。 ロボとTAAが現状のCBへの信頼が低いのか、もしくはボスの指示か高い位置をとりきれずに常に守備側に重心を置いている。 3-4-3に近い形になるのは一緒でもダウンスリー気味での3-4-3への二次配置ではなく、両SBいずれかが最終ラインに組み込まれる形での3-4-3。 IHのジニ、カーティス、チアゴらも常にバランスを考えた位置取りの為に両WGが孤立。 最終ラインと中盤は距離感が近すぎるのに中盤と前線は距離感が遠い。 また、ファビーニョという防波堤もアンカーで使えていない為にボールの回収も上手くいかず、簡単に陣地回復されるシーンが目立つ。 ここにいる結構な方が論じてるように、CBはカバク、ナットなどの本職に任せてファビーニョをアンカーに戻す。 TAAとロボに必要以上に最終ラインのケアをさせず、ビルドアップ時に本来のWB化をさせる。 本当に意識の問題やちょっとしたポジショニングやの問題。 これだけでも今の現状はかなり変わると思う。
新MUSIA 2021/03/10 02:45 iPhone ios14.4 No.228428 男性 補強が大前提なのは言わずもがなですが… まず今季に関してはファンダイクの不在が全て。 20-21の青写真 リバプールの攻撃パターンとして4-3-3からアンカーのファビーニョやIHのジニ、ヘンドが落ちて両SBがWB化。ダウンスリーによって3-4-3に変化。 ファンダイクからの両WGへのフィード、両SBからの幅を使ったフィードでカオスを生み出す。 ロスト時にはコースを切りながらプレスを仕掛けて回収してショートカウンター、プレスを剥がされてもバックパスならOK、万が一前に運ばれても門番のファビーニョが防波堤として君臨。 ハイラインを敷く裏に蹴られてもゴメス、ファンダイクと足が速いCBと守備範囲の広いアリソンが対応。 相手はまともに戦っても勝ち目がないので引いて5バック気味に対応するしかない。 そこをこじ開けるのがチアゴ。 ファンダイクとゴメス、アンカーにファビーニョがいる為に心置きなく前線と近い位置で絡む事ができる。恐らくハマればVVD、TAA、ロボ、ヘンド、チアゴと左右中央に有能な出し手がいる為、本当に止めようがないチームになる。