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ああ 
No.232687
私は自演をしていませんし、しているという証拠もないはずです。もちろん私がしていないという証拠もないので結局は真相を確かめる方法は私以外の第三者にはありません。
であるなら、議論の余地はなく時間の無駄です。
スアレスの件に関してですが、事実として彼のプレッシングは全盛期より弱まっています。
その上で現リバプール監督がクロップである事を考慮すれば現チーム戦術にフィットするのは簡単ではないという可能性をひとつの意見として上げさせていただきました。
現状を改善するためには問題を見て考察し原因を突き止めなければいけません。
逆にスアレスが現チームの改善策となる論理的根拠があれば是非お聞きしたいのですが。

ああ
No.232686
全く関係ないですが
関西弁ああさんは、パワポ1枚でも企画書通るタイプ

黄色ああさんは、20枚書いても却下されるタイプ

○○
No.232685
イエローカードさんよ、自演いいねやめたら?
リバプール板でスアレスが守備出来ない発言に真っ先にいいねが4つ付くわけがない
南野の時からそうだが他人の話聞かないわ持論だけ頑固に押し落とすわ、それでしまいに自演と来た
まず話し合うなら他人の意見汲んでから返答しような

ビリーズ
No.232684
関西弁のせいなのか、なんか妙に求心力があるな

ああ
No.232683
スアレスはFWにとって最も重要な決定力のレベルが未だ最高峰や。
確かにベンチ置いたときには手綱握れるかも重要やし、下手したらクロップでも苦戦するかもしれんな。しかしホンマに獲得したらCFWでスタメン張るんちゃうか。

ただ移籍マーケットのメインターゲットがベテランいうのは少し反対やな。あくまで今後3〜4年ぐらいカウントできる選手がメインで、ベースとなる戦力が揃った上に最後のピースとして取るべきやろな。
例えるならショートケーキのイチゴや。
なくてもイケるがあると段違いや。
リバプールは年齢構成的にスリートップが世代交代に入ってくるし、ベテランを取り行くどうかはやや難しい判断かもしれんな。

ああ 
No.232682
クロップがよりリスクを取る志向であるかどうかはインタビューの発言からでは判断できないでしょう。
まず戦いを挑むという発言は攻撃においても守備においてもどちらにおいても流用可能な言動であるし、目的は勝つという事以外論理的な確証が得られない発言です。
強豪相手に必死に守って1-0で勝つ。リスクを犯して攻撃をして3-4で負ける。どちらも戦いを挑んだ事に変わりはなく攻撃志向か守備志向かは本来別議論の戦術的な論題であるはずです。
そもそもゲーゲンプレスというのはクロップがバルセロナのプレッシングから発想を得た守備から攻撃に繋げるための戦術です。その構造から見れば守備はゲーゲンプレスを発動させるための最低条件であり、それを飛び越えて攻撃から入るというのはこれまでのクロップの実績から見ても考えにくい判断となります。
ゲーゲンプレス発動条件となっている守備において最初のスイッチを入れるのが最前線にいる3トップです。構造上そうなります。
そこが現状では疲労により圧力が落ちています。それゆえに相手に容易にビルドアップを許しアーノルドの裏のスペースへの侵入を許しているというのが私の分析です。


あか
No.232681
男性
スアレスもキャリア終盤だしリバプールでは控えも受け入れるでしょスタメン考えるならアヤックスとかあれだけとビッグクラブアンフィールドでまたプレーしたいと思うなら気持ちはハードワークするでしょ身体がハードワークできないかもだけど

清末ぇぇぇ
No.232680
クロップほどの監督ならスアレスも上手く組み込むことは心配要らないです

ただ、守備のリスクとリターンの話しなら、ヘビメタフットボールを志向するクロップがどちらをとるかリバプールファンならわかりますよね?

ドイツ時代のインタビューでも答えてますね

「私のサッカーは落ちついたサッカーではなく、戦いを挑みにいくサッカーだ。ドイツではそういうサッカーをイングランドスタイルと言うんだ。雨が降り、芝がぬかるみ、そして泥まみれの選手たちが1ヶ月はサッカーをしたくないと思うほど疲れるサッカー。それこそがドルトムントのサッカーだ」

ラサニエル・カン
No.232679
私が最も熱く応援してたのがSAS時代です。あの2トップは今のフロントスリーよりもインパクトがありました。
ロジャースも大好きでした。

ああ 
No.232678
アグエロとベンゼマはファーストプレッシングがまだ効きます。
守備の不安がない上に点も取ってくれるので取らない手はないでしょう。
ただスアレスとなると話は別です。
今のスアレスはファーストプレッシングが効かない。
点を取ってくれるリターンと守備の崩壊を招くリスクを天秤にかけるとわずかですがリスクの方が上回る。
また年齢も考慮する場合、得点力の減少、怪我の再発の可能性の割合も上がっていくでしょうし、仮にベンチに置いてスーパーサブとした場合、本人のこれまでの行動や言動から推察する精神性を考慮すると新たな火種になりかねないリスクを生むと判断して反対したしだいです。

No.8
No.232677
黄色さんたしかアグエロとベンゼマを狙えとか書いてなかったかい
思いっきりバッター選んでるやん

○○
No.232676
大体ワールドクラスとかいう曖昧な定義なに?
そんなの個人の判断じゃん
ゲームか何かと勘違いしてないか
そもそもキャリア晩年を迎えるスアレスを守備で奔走しなくてはならないシーンで投入しないと思うが

ああ
No.232675
SASは凄まじかったですね。
相手ペナルティエリア内で二人で口論して、どっちかがゴール決めると抱き合って喜び合う。
勝つこと、点を取ることへの執着が半端なかった。
スアレス抜けてバロテッリ入って、スタリッジとツートップ組んだ時、バロテッリがチンタラ歩いてるのをスタリッジが追い抜いて守備してた記憶がある。

デジャン・Loveレン
No.232674
清末ぇぇぇさんありがとう。

コメント返さない時点で認めてるって証拠ですね。

この人に返信しても無駄なので、無視しますわ。

やもーす
No.232673
スアレス戻ってきてくれたら嬉しいですね。
皆さんが言っているスアレスのディフェンス懸念って何でしょうか?全線からガンガンプレスしてた記憶しかないのですが。
ただ、今期優勝しそうで、cl権のある今のチームを出るとは思えないんですよね。ご家族の経緯をみていると

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