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レッド
No.283142
男性
イングランド人てのが魅力なだけで
ベリンガムより安くて良い選手はたくさん居るよね

ヤステル
No.283141
フラメンゴのジョアンゴメスやベンフィカのフェルナンデスと面白い若手の中盤の噂出てますね
ジョアンゴメスは6番8番どちらもこなせるし、ヨーロッパでプレー出来るならいつかレッズでプレーしたいと少し前のインタビューで言ってました。

6番タイプならアランを呼び戻してみたかったなー

いい◆fFwQAkNTgI
No.283140
単にボールをロストする回数が増える→被カウンターが増える
セカンドボール回収率が下がる→被カウンターが増える
ボールロスト後の守備がスカスカ、遅い、弱い等
→被カウンターが増える

被カウンターが増えると中盤とSBは消耗するし、そりゃあパフォーマンスも低下する

これまでは両SBが前に位置してIHが後ろで組み立てやカウンターケアしてたりとバランス良かったけど、ミルナーが前でロボが後ろ(というか中途半端な位置)というシーンが多いので、被カウンター時はスカスカだし、不調気味のロボとまだ発展途上のエリオットの守備ではなかなか抑えきれない。
ヘンドとエリオットのコンビのときはヘンドの気の利いたポジショニングと守備があって、エリオットもチームもかなり良かった。

ので、ミルナーは守備タスクメインやサイドバックで使うべきで、チアゴやヘンド不在のときは戦術やフォーメーションを変えて戦う必要がある。ファビーニョミルナーのダブボラで後ろに重心置いてトップ下にカルバーリョやエリオットとかのほうが機能すると思う。

10
No.283139
ボールを失った後にすぐ奪い返す為にはボールの位置を見ながらコンパクトに陣形を保つ必要があるわけで、ミルナーがボールサイドにポジションを修正する動きは全然おかしくないで
カウンタープレスはボールから遠いサイドは後回しで良いって考え方、ってか後回しにしないと成功しない

モンベル
No.283138
多くの人間は失敗しないと納得、成長しない

リバプールもセンターバックで怪我人続出してヤバかった過去に学ばず、ミッドフィルダー不足問題を起こしてる

ヤステル
No.283137
野球のメソッドなんか取り入れても失敗するのは、FSGがレッズの最初期の経営で身を持って知っているのに…

ああ777号
No.283136
ベーリーって全てにおいてベースボール感覚なんですね。
競技の接触やケガのリスクの大きさの違い理解してないんかな。代表戦でさえあれだけデリケートなのにオールスターって。

ああ
No.283135
空けたスペース埋めにくるとか関係なくミルナーは意味無くボールサイドに寄っていくし無駄に高いポジション取ったりするぞ。

10
No.283134
アーノルドに出来る限り広いスペースで自由を与える戦術やろ
アーノルドが絞った時はエリオットは開くのがセオリーで何も間違ってないで、エリオットが開けば左IHは右のスペースをケアする動きをするのも当然やと思いけど

エリオットがエゴでポジション放棄してたら試合中に周りからどやされまくってるよ

ああ
No.283133
ハーランドすげえなぁ
ウチのヌニェスも活かせる構造を作ってあげて沢山点取らせてあげたい
TAAもアシストしたカンセロみたいにフリーになれる位置で右脚振ってれば簡単にチャンス作れるのにねえ

リヴァプールグッズ
No.283132
男性
ドルトムントが守りに入って、CF下げてCB入れたら、ボールにでていけなくなり、2失点。ホーランドの2点目は、アクロバティック。

リヴァプールグッズ
No.283131
男性
すごい、ドルトムントのベリンガムが先制!

新MUSIA
No.283130
男性
左IHがミルナーの時はもっと悪循環を生む。
ミリーは右側がスカスカになると左IHのポジションを放棄してボールサイドに寄りすぎて結果左もスカスカ。

昨季から見ててビルドアップが上手くいく形は極端に言えばハイラインの2-1-4-3の形になって両SBのWB化による前への圧力。
ロスト時に最前線がコース限定、4枚でボール奪取で二次攻撃。
長い球蹴られても2CBで回収して高い位置のまま再度ビルドアップ形成。
稀に偶発的もしくは前のプレスが甘くてハイラインの裏に良いボールを蹴られてピンチを招くけど相手を褒めるしかないレベルの低い確率によるピンチの作られ方なので致し方なし。

ここはマネのプレスの掛け方が秀逸すぎたので、ヌニェスやジョタに叩き込むしかないかなと…

ただ、今日の試合はエリオット改善されてました。
我慢して中央に留まろうと意識していたし、10代の選手で直ぐに修正できる力はやはり逸材ですね。
クロップが我慢強く起用する理由がわかります。

新MUSIA
No.283129
男性
今日は期間空いたので戦術的にもだいぶ修正できていましたね…

この板でも話題になっていたTAA、サラーのポジション問題による右の機能不全はTAAのポゼッションだとかサラーへのアイソレーションとかそこが元凶じゃないと個人的に思ってます。
昨季から局面で同じようなシーンがあっても上手くやれていたので…

上手くいっていない要因はエリオットの右SH化。
IHのポジションを放棄して幅取っちゃうんですよね…
元はサイドの選手だから気持ちはわかるんです。
幅とればタッチを背にする分、180度の視野確保で済むけどIHだと360度からプレスくるから。

エリオットがSH化することでTAAは中に絞る、もしくは2CBでビルドアップできる場面でも最終ラインに吸収され3バックに変形する。
歪な3-4-3の状態になり、ロスト時にファビーニョのカバーエリアが広がり、サイド充足の中央スカスカとカウンターを受けやすい状態になる。

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