過去ログ倉庫
ああ
No.291702
確かにフロントにもっとお金を使って欲しいって気持ちはわかるけど、八つ当たりというか切れちゃってる人が出てきたね〜
冷静なった方がいいんじゃない?

ああ
No.291701
リバプール史に残る功労者のクロップを騙すとかFSGは本当に終わってますね。

金のことしか頭にないのでしょうね。

リバプールやフットボールへの敬意がないのは気づいてましたが、それ以前に人への敬意がないとか終わってますね、FSGは。

ああ
No.291700
>>291699
対戦してるからリバプールの試合を追ってる人ならわかると思うけど…
まあ今シーズンから見始めたなら知らないのもしかたないか、ごめん。

ああ
No.291699
>>291696

ジョアンフェリックスw
マグワイア、、、誰?ww

ああ
No.291698
>>291697
それくらい信憑性が低い記事だからね

LLL
No.291697
>>291696

飴とビラの話のほうが「そんなこと」だと思うのは俺だけ?

ああ
No.291696
>>291695
それソースが信憑性低いからデマじゃない?

そんなこより、ジョアンフェリックスがチェルシーでマグワイアーがビラかもしれないみたいよ。

ああ
No.291695
FSGにクロップが激怒してるって記事が出てますね。
クロップはFSGからは1月に身売りすると聞かされていたと。それに伴い、1月に中盤補強の資金が用意できると約束もされていた。
しかし、その約束が守られていない為、クロップはFSGに激怒していると。

ああ
No.291694
まあ言われてるような高齢化による経時的変化で質が落ちたわけではないのは明白だよね。なぜならクロップ就任後の成績で6年目の昨シーズンが成績的にはトップクラスに高く、特に批判されてるベテラン選手でも昨シーズンのような成績を出せたのがその証拠。
例えばヘンドは公式戦57試合に出て、3846minsの出場時間だった。まずベテランで、コンディションが保てないならこれだけの試合に出れないし、チームとしての得点、失点、勝ち点を見れば質的な問題があったとは言えないよね。
勿論、質が高くてもそれが5〜10年前のことなら現実的には衰えが考えられるけど、つい数ヶ月前なら、別の問題を考慮するのが自然じゃないかな?




jon◆haBnp6iW0I
No.291693
いいときのリヴァプールは前半点が取れなくても必ずと言っていいほど相手を消耗させてたよね
内容クソでも相手が後半に強度を維持できなくなって勝手に自滅したり、足の止まった相手をタコ殴りにして最後は勝っちゃうみたいなチームだった
優勝したシーズンは特に神がかり的だったけど今思えば起こるべくして起こってたんだろうな〜
常に自分たちのターンで試合してたわ

ああ
No.291692
つまり補強しろってことね

ああ
No.291691
まあ、その走る質が良かったら今の順位には甘んじてないはずだよな、、、
質も量もしょぼくなっちまったのが今のリヴァプールなんじゃないんか

ああ
No.291690
あとスプリントの数も多ければ良いってものではないみたいで、スプリント数1位のリーズの失点数は79でリーグワースト2位。
特にポゼッション率が低いチームで走行距離が多いのは、走ってると言うよりは走らされてる事を表していてネガティブな意味になってるね。走行距離やスプリントが直接インテンシティや良い守備の指標にはならないと言うのは間違いなさそう。結局は質(走るコース、タイミングや緩急の付け方)が重要になってる感じかな。

ああ
No.291689
長文失礼。
下のは21/22シーズンのskysportsの出したスタッツを元にした日本の記事だけど、走行距離は13位で下から数えたほうがはやいけど、スプリント数は3位で、高い位置でのボール奪取は2位だったみたいよ。それで1番重要な失点数は26で1位ってことは、走行距離と失点数は相関しないことになるね。
因みに走行距離上位のノリッジの失点数は84。


運動量だけでは勝てない時代
 また、運動量だけでは勝てない時代に突入したようだ。ユルゲン・クロップは2015年にリバプールの監督に就任した際に運動量の強化を図った。優勝争いに絡んだマウリシオ・ポチェッティーノ政権時代のトッテナムも圧倒的な運動量を誇ったが、今季の走行距離トップ3を見るとノリッジ(20位で降格)、ブレントフォード(13位)、バーンリー(18位で降格)となっている。上位勢では優勝したマンチェスターCが走行距離ランクでもトップ5に入ったが、2位リバプールは13番目、3位チェルシーに至っては19番目だった。
 同じことがスプリント数にも表れており、最多スプリントを記録したのは17位に低迷したリーズで6495回。彼らは他のチームに1000回以上もの差をつける断トツだった。2番目に多かったのは最下位のノリッジ(5285回)。しかし3番目には2位のリバプール(5277回)がランクインしており、スプリントは、やはり回数よりも質が重要なのだろう。
 一方で、高い位置でのボール奪取は相変わらず効果的で、同ランキングではリバプールとマンチェスターCがトップ2に入り、クラブ史上初めてプレミアリーグのトップ10(9位)に入ったグレアム・ポッター監督のブライトンが3番目に多かった。さらに今季はクロスも成功の鍵となっており、クロスとCKの合計数がシーズン800本を超えたのはリバプールとシティ、そしてビッグ6に次いで7位と健闘したウェストハムの3チームだった。

天然素材
No.291688
もしFSGがレッズ売却の構想を隠して真逆の口説き文句でクロップの延長を交渉していていたなら怒ってても不思議はないですしウォードの辞任も納得ですが、流石にそんな悪手はうたないと思うんだよなぁ。
表からでは分からない何かが内部で起こってるのかも知れないですね。

前へ次へ
↩TOPに戻る