ああ 2018/12/09 09:25 SOV35 No.138200 男性 山田はこのままでいいのであれば、スタメンレベルではないですよね…利き足と逆サイドのWBなのであればペナルティーエリアないしバイタルエリアに切り込んでシュートまでもっていきたい。シュートまでいけずバックパスばかりだからダメなような…選択肢を増やせば良くなる。左と言えば山田って言われて欲しい。頑張れ山田!
1年2組のモツ煮 2018/12/09 09:01 iPhone ios12.1 No.138197 つっこす休憩。 いいねの数をみると、山田が一番多い。 なんだかんだ言うけど、うちのサポは山田が一番好きなのね。
ばなな 2018/12/09 09:00 iPhone ios11.4.1 No.138196 うわあぁぁ 1日遅れてしまった(;_;) 栗山選手お誕生日おめでとう!!! 今年はきっと濃い一年だったことでしょう! 来年も頼みますよー!山形の壁! 栗山直樹!!!
ああ 2018/12/09 09:00 iPhone ios12.1 No.138195 山田が酷評されてるけど自分はそうは思わない。クロス、シュートの質を問われれば別だけど…。 山田は右の選手。ただ、三鬼からポジションを奪われて左に回った。右利きだから左ではやりにくい。でも右では三鬼からポジション負けたけど、言い換えれば左で山田からポジション奪われててるんだよね。終盤は内田が左のポジション取ったけど、本職の左が山田に負けてる時点で山田のほうがレベル高いって事になる。山田を酷評するより本職の左の選手を酷評すべき
1年2組のモツ煮 2018/12/09 08:58 iPhone ios12.1 No.138194 南:16節金沢戦のゴールは、フェイクを何度も入れた技ありゴール。20節徳島戦のゴールはそれを決めるの?!とみんなが驚いた。汰木とは違う形の華をもっている選手。決定的なパスも出せる。しかし波が大きい。メンタルなのかどうなのか。山田のひたむきさをもてばいいのかな?もっともっと注目されていい選手とみています。
1年2組のモツ煮 2018/12/09 08:45 iPhone ios12.1 No.138193 汰木:華のある選手。しかし、最も使いにくい選手。山田の運動量があれば、90分WBをさせたいし、シュート技術があれば左SHをさせたい。でも、それらはない。しかし試合に出したい。そのため、後半だけ出場とせざるを得ない。夏ごろにヒゲを生やしたように、本人からは、変わりたい気持ちがみられる。来年、どう変わるのか。でも、チームは変えないでね。
1年2組のモツ煮 2018/12/09 08:01 iPhone ios12.1 No.138192 アルヴァロ:メッシのように、サイドからバイタルをふらふらしてもパスは来ず。チームの中でプレースタイルを確立することに苦労していた選手。技術はあるので、局面ごとに、どこに誰がいるかわかれば、いいパスを出してくれると思われる。セットプレーのように。
1年2組のモツ煮 2018/12/09 07:46 iPhone ios12.1 No.138191 成豪:今年のMVP。入団時にはそこまで期待されておらず、1節水戸戦でもゴール前フリーでもらうも外すなど、注目はされていなかったが、気持ちの入ったプレーからサポーターのこころを鷲掴みに。決定力があり、19節甲府戦のヘッドは感動もの。ファールでなければ止められないドリブルをもち、セットプレーの供給源にも。
1年2組のモツ煮 2018/12/09 07:35 iPhone ios12.1 No.138190 山田:いつもの山田。みんなが知っている山田。走って走って、忘れた頃に目の覚めるようなクロス。この選手はこれでいいと思います。
1年2組のモツ煮 2018/12/09 07:32 iPhone ios12.1 No.138189 熊本:今年の新人賞をあげたい選手。相次ぐCBの離脱や不調から、3節から出場。5節横浜戦で、イバに競り負けて3点目を取られたときには、まだプロでは早いか、と思われたが、めげずに無難なプレーで存在感を示す。186cmあるがヘッドは未知数。終盤戦、ゴール前に侵入するプレーを繰り返し、仙台戦ではクロスからのアシストも。山形の槇野になれるか。
1年2組のモツ煮 2018/12/09 07:24 iPhone ios12.1 No.138188 加賀:怪我で出遅れたが、6節ヴェルディ戦から復帰。この試合でクリーンシートとなり、やっぱり加賀さんが必要だ、とサポを納得させる。以後、15試合に出場して8勝4分3敗。怪我による離脱が惜しまれた。
1年2組のモツ煮 2018/12/09 07:18 iPhone ios12.1 No.138187 ヤジや世代の話もいいけど、今年の選手評でもしないかい? 例えば 櫛引:ポカが多いGKとの前評判。ゆえに富居にかわる2ndGKとして入団した印象。シーズン当初は児玉の控え。チームが下降しており、切り替えのためか12節から出場。以後、前評判とは異なる安定したプレーから、チームの上昇に貢献。シュートストップも飛び出しもソツのないプレーを見せ続ける。35節松本戦のPKストップは今年の彼のハイライト。 ロングキックは飛距離があるが精度がいまいちのため、日本のアリソンとはいえない。また、コーチングは未知数。