ああ 2023/02/27 09:30 iOS16.1.1 No.391972 >>391969 松本が難しいかもしれないって言った通りになりましたね 前に京都戦の時も対策されたのでこれからアウェイ戦はキツくなるかもしれないですね 藤枝みたいなパスサッカーのチームはしてこないでしょうが
ああ 2023/02/27 09:29 iOS16.3.1 No.391971 選手入場してゴル裏に挨拶来た時、迫力があったのか山田ニキがすげーなー!!って指さして驚いてたのがすごく嬉しかった。 僕らもやれることはとにかくやり尽くして絶対に昇格しましょう! 磐田戦もガンガン行きたいね
ああ 2023/02/27 09:14 808SH No.391969 藤田が不調って感じには見えなかったけど。 それよりも、千葉が用意周到に山形の上を準備してきてたから中盤は混乱してたなって感じに見えた。 ボールが走らないように、芝は長めの水を撒かない対策はされてただろう。リズムが狂って後手後手になった時に修正するに一番負担が来るのがボランチだから。 よく一失点で抑えてくれたって感謝の方が大きかったと思うけどな。
ああ 2023/02/27 08:58 iOS16.3.1 No.391967 サポ目線でいろいろあると思うが、本当に不調で戦術に フィットしなかったら、2試合連続スタメン張らないでしょうね。しかも、後半スタート時の交代もなかった。 BOSSはクレバーだよ。
ああ 2023/02/27 08:51 SO-51A No.391965 >>391962 不調…うーむ… 付け加えると、トップ下との相性でしょうかねぇ。 ボランチ経験のある山田康太と、FWの後藤優介と。 例えば相手ゴール前にクロス上げて、相手がクリア。 こぼれ球を藤田がカット。 ↑ここまでは去年と同じ。ここは藤田はかなりの確率で拾ってくれる。 山田康太はここで藤田に寄っていって、自分がつなぎ役になる。藤田はスイッチして上がる。これが去年。 後藤優介はフィニッシャーになろうとするから降りてこない。 最前線でボールを要求してる。 なので藤田がつなぎ役になる。これが今年。 どっちが良いとか悪いとかではなくて、スタイルの違いとしか言いようがない。
おあ 2023/02/27 08:10 iOS15.6.1 No.391961 今、通勤途中のコンビニ。 太陽と蔵王に向かって運転しながら、 「選手たちもう山形にいるんだなー」と思って、 ふと後ろを見たら、さらに青い空と雪の月山! 山が綺麗! 山の神が、選手たちを暖かく迎えている様な感じ。
ああ 2023/02/27 07:17 SO-51A No.391960 >>391946 息吹は不調な訳では無いよ。元々ビルドアップに特長のある選手ではなくて、セカンドボール奪取が武器のボランチ。 そこで言えば甲府戦も千葉戦もセカンドボールカットは出来てた。 ただ、今年の方が、繋ぎのタスクは増えたかな。 去年は山田康太が降りてきてあげて、藤田はスイッチして上がるケースが多かった。 今年はそこに後藤優介が入ったけど、後藤は降りてきてゲームメイクするタイプではなくて自分が前線で起点になろうとするストライカータイプだから、藤田や南はより繋ぐことを求められる。 南は元々それが得意な選手。 藤田は元々そうじゃないってだけ。 小西入ったら急に繋がるようになったのはそれですね。