ああ 2024/04/21 12:49 K No.551489 昨日のスタメン発表なった時にゲーム前だというのに山田がベンチ〜で試合前から掲示板は山田ピッチ立つんじゃないよな…とか色々、危惧するコメント多数あったよね。試合後、やっぱり…1つ1つの試合がとても大事になっていくのに。これから得失点だって。今回の件で徳島戦にも山田帯同とか…ならないよね?さすがに!
ああ 2024/04/21 12:46 K No.551486 >>551483 正直、選手として難しい状態になったら、別の立場になって選手、チームを支えてもらいたい。元日本代表、知名度、影響力、本当は冷ややかに見ていても、本人次第だから、誰も何も言えないのだろう。俺は生涯現役、上手くなりたいという気持ちが切れるまで!言われれば何も言えりゃしない。
ああ 2024/04/21 12:19 K No.551481 J2で「教科書に載るレベル」のゴール 美しいパス交換&絶妙 4/21(日) 7:30配信 モンテディオ山形は4月20日、J2リーグ第11節で愛媛FCをホームに迎えた。試合終盤に失点を許したものの2-1で勝利。2点目は美しいパスワークから生まれ、魅力あふれる一連の得点シーンが注目を浴びている。 前節ベガルタ仙台に0-2で敗れた山形。ホームの愛媛戦では攻撃で躍動感を披露する。前半23分、DF吉田泰授が左のライン際からドリブル突破。深い位置で相手1人をかわしエリア内に侵入する。寄せてきたもう1人を置き去りにし、味方へラストパス。これをFWイサカ・ゼインが押し込んで先制に成功した。 そして山形が連動した攻撃を見せたのは後半23分。敵陣右サイドでボールを収めたMF杉山直宏は、中へと運び縦のMF國分伸太郎とのワンツーで相手守備網を突破する。さらにエリア内のFW高橋潤哉のポストプレーから、落としたボールをMF南秀仁が左へ展開していく。 待っていたMF坂本亘基がダイレクトでふわりとしたクロスを中央へ。最後はフリーで飛び込んだ杉山が頭で合わせて追加点を奪っている。杉山はこのゴールが、移籍後初ゴールとなった。 計5本の綺麗なパスワークから生まれた得点は、SNS上でも話題に。「美しすぎる!」「見惚れる」「カンペキ」「教科書に載るレベル」「パスサッカーの醍醐味」と絶賛の声が寄せられている。 山形は前節、仙台との“みちのくダービー”で敗戦した際に、ゴール裏スタンドに出向いた監督や選手に向かってサポーターが水をかける行為がSNS上で発覚。クラブは翌日に予定されていたファンサービスを急遽中止にする事態に発展していた。後日、クラブ声明より当該者の「無期限入場禁止処分」が発表されている。 そんな前節の不安を吹き飛ばす、パスワークによる魅力あふれるゴール。現在7位の山形は、J2優勝を目指し再び上昇気流に乗れるだろうか。 FOOTBALL ZONE編集部
山形 2024/04/21 12:11 iOS17.3 No.551479 昨日の2点目は本来山形が理想としているパス回しからのゴールだったよね。 綺麗なサッカー狙ってるからそれが決まれば綺麗だけど調子悪い時や負けてる時は綺麗なサッカーはいらないって言われるのが現実