ああ 2026/03/28 21:20 iOS18.7 No.905533 >>905505 今の山形と仙台の違いは成績ばかりでは無くJ2・J3構想リーグの戦いらしいチャレンジをしている事。 仙台が毎試合選手を少しずつ変えてて若手を試せているのも大きい。 山形のホーム戦では後半相良から変わったのは今年大卒ルーキーの杉山で彼は既に先発した栃木SC戦では決勝ゴールを決めているトリブラーだ。 更に後半31分には高卒2年目19才の安野と南を同時に投入し彼らは2人で決定的なシーンもつくり出していた。 試合の最後には武田英寿と交代で大卒2年目の湯谷を入れた。 彼らは4人共仙台の生え抜き選手だ。 8月からのJ2リーグでこのチャレンジが仙台の武器になるのは間違いないだろう。
ああ 2026/03/28 20:52 Android No.905524 >>905519 ごめんね。長かったようなので要約してみました 山形の強化部は守備戦術の整備が不十分で、主導権を握れる守備ができていない。 単に引いて守るのではなく、前線からのプレッシングと中盤の連動によって相手に圧力をかける守備が必要だが、それが機能していない。その結果、J3相手にも主導権を握れない試合が続いている。 強化部(特に渋沢さん)が攻撃重視の志向に偏るだけでなく、守備に関する明確な哲学や戦術設計を示すべきだ。