No.2384
ただ、現在の戦力にあった戦術展開なのか、J3を生き抜く臨機応変さがあるかどうかは別です。
それを踏まえて、明日の試合結果が全てと思います。今シーズンの修正力の欠如を省みるに、適切ではないと判断するサポーターが増えるのは致し方ないですし、社長も懐疑的になってるように見受けられます。去年までの経過とか、魅力的とか、今後の妄想は必要ないと思います。理論的に分析し、何が奈良クラブの経営と未来に必要か社長は判断されるでしょう。フリアンが、JFLに落ちてクラブにとどまることはないです。お互いにとってハッピーではありませんね。