ああ 2025/08/17 16:53 iOS18.6 No.4322 高橋大吾の穴を埋められなかった北九州が、J2昇格の切り札として高橋の背負った背番号10を託したのが岡田優希。かつての10番同士の対決という意味でも因縁を感じるカード。 お互い対策をしてきて慎重な立ち上がり。奈良クラブが我慢比べに競り勝ったという内容。 小田切監督になって粘り強さが増して勝負強くなってきた。これはますます期待できる。