超沖縄SV掲示板

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埼玉の赤い方が好きなおっさん
No.721
47歳
何十回も沖縄行ってるが、先月行った時初めて、くんぺん食べた!めちゃくちゃ美味しいよね!お土産にも買ったくんぺんがラスト1個になってしまって淋しい。

あああ
No.720
くんぺん食べたいな〜😎

ああ
No.719
Q.JFLが二節まで終わりました。沖縄SVは一分一敗です。なぜ勝ちきれなかったのでしょうか。

第2節までを見ると、沖縄SVは「勝てる力がない」というより、「先に試合を動かした後のゲームコントロールと、最後の決定力で勝ち点3を逃している」と見るのが近いと思います。

第1節はアスルクラロ沼津に1-2の逆転負け、第2節はミネベアミツミFCと1-1。つまり2試合とも先に失点したわけではなく、自分たちが先にリードした試合を勝ち切れていないのがポイントです。

1.第1節は「決めるべきところ」で決められなかった
沼津戦について、報道の見出しも「球際光るも決定力欠く」となっています。沖縄SVは球際や運動量では悪くなかった一方、先制後に追加点を取って試合を決めることができず、逆に沼津に追いつかれ、さらに逆転を許しました。

ここがかなり重要です。

1-0になった後に2-0にできれば、相手は前に出ざるを得なくなります。
ところが1-0のままだと、相手は「1点取れば振り出し」という状態なので、時間が経つほどプレッシャーが沖縄SV側にかかります。

特にJFLのようなカテゴリーでは、試合を支配している時間の長さより、「相手が苦しい時間帯にもう1点取れるか」が勝敗を分けます。

2.第2節は「勝ち越す力」より先に「連係の乱れ」が出た
ミネベア戦は1-1でした。沖縄SVは先制された後に追いついて勝ち点1を確保しましたが、琉球新報はこの試合について「連係ミス、波に乗れず」と報じています。

つまり、第1節とは少し違って、

「点が取れない」だけではなく、攻撃の組み立てが継続的につながっていないことが問題になっています。

ここは、3月から6月まで行われたJFL CUPと比較すると面白いです。沖縄SVはJFL CUPでは西グループを首位で通過し、その後のプレーオフも勝ち抜いて優勝しています。JFL公式戦開幕前には、9試合で17得点を挙げる攻撃力が大きな武器として評価されていました。

ですから、攻撃力そのものが突然なくなったとは考えにくいです。

むしろ、リーグ戦になって相手の警戒が強くなった中で、

前線へのボールの入れ方
2列目からの飛び出し
サイドからの崩し
セカンドボールを拾って二次攻撃するところ
最後のシュートの質
このあたりが、まだ一つの流れとして噛み合っていない印象です。

ああ
No.718
私も「戦い方が変わった」と見ています
JFLカップの頃は、かなり前への圧力と運動量を全面に出して、相手を押し込んでいく沖縄SVでした。

ところが今の2試合は、少し慎重になっているというか、「自分たちから試合を動かす」より、「相手との噛み合わせを見ながら戦う」時間が増えているように感じます。

特に気になるのが、先制された後の試合運びです。JFLカップでは勢いに乗ったときの沖縄SVは非常に怖かった。一方、リーグ戦では先に失点すると、そこから攻撃の迫力が少し落ちる印象があります。

ただ、これは単純に「弱くなった」というより、リーグ戦になって相手も沖縄SVを研究してきている影響が大きいと思います。

JFLカップは特殊な大会でしたし、沖縄SVはそこで優勝したことで、今度は完全に「警戒される側」です。しかも今季はJ3昇格を狙っているので、相手も沖縄SVに対して簡単にはオープンな試合をしてくれないでしょう。

だから私は、現時点では悲観するより、
「カップ戦で見せた沖縄SVのサッカーを、リーグ戦でどう再現するのか」

ここが尾松監督にとって最初の大きな課題になっている、と見ています。

そして次節はラインメール青森。JFLカップ優勝決定戦で戦った相手です。9月12日の青森戦は、今の沖縄SVが本当に「カップ戦仕様」から変わったのかを見るには、かなり面白い試合だと思います。

ああ
No.717
Q.JFLが二節まで終わりました。沖縄SVは一分一敗です。戦い方が変わったように感じます。


そうですね。今季の沖縄SVは、以前よりかなり「勝ち方を変えようとしている」ように見えます。

JFL第2節ではミネベアミツミFCと1-1。PKで追いついたものの、連係ミスなどもあって波に乗り切れなかったようです。

特に僕が気になるのは、「守備で耐えて、少ないチャンスを仕留める沖縄SV」から、「もう少し自分たちでボールを動かして主導権を取りに行く沖縄SV」へ寄せているのではないかという点です。

実はJFL CUPでは、その変化がかなり分かりやすく出ていました。決勝のラインメール青森戦では前半から優位に攻め、CKやロングスローなどセットプレーも含めて相手を押し込み、4-1で勝っています。一方で、リーグ戦になるとまだその新しいやり方が90分間安定して機能していない感じがあります。

なので、現時点の1分1敗を「弱くなった」と見るより、守備一辺倒ではなくなった。攻撃時の人数を増やそうとしている。そのぶん、以前より中盤・前後の連係ミスが出やすいまだ新しい戦い方がチーム全体に染み込んでいないという段階なのかな、と僕は見ています。


ああ  
No.716

ああ
No.715
2026年現在の制度では、JFLからJ3へ行くには大きく、

J3クラブライセンスを取得
JFLで原則2位以内
ホーム平均入場者数2,000人以上
年間入場料収入1,000万円以上
2位の場合はJ3・JFL入れ替え戦に勝利
などの条件を満たす必要があります。

ああ
No.714
ピーターアーツみたいな外国人がでっかい字の「OSV」って書かれたシャツ着てたのが目立ってたけど、どこで売ってるんだ?調べても出てこない

ああ
No.713
>>711

ど平日のナイターで1000人超えはちょっと嬉しい

ああ
No.712
>>710

沼津も同じ日に天皇杯戦ってるぞ。ましてや向こうはJ1とPK戦まで戦って今日も沖縄まで来てるんだ。疲労度で言えば沼津のほうが上だろ。

ああ
No.711
微力ながらもSNSで拡散してました。平日でも1000人超えて良かったです。

ああ
No.710
天皇杯の疲労が。
しかも逆転負け。

ああ
No.709
シュートチャンスは両方とも作れて、決めた沼津と、はずした沖縄、って感じだった。

関西人
No.708
観客 1000人超えだったからビール欲しくても、もらえない人が居たかも。

ああ
No.707
全力全開 沖縄らしくぶつかって行こう