No.10347
現地で声の限り声援を送りましたが、求めていた結果を得られず「なぜ負けてしまったのか?」と試合終了直後からずーっと考え続けている日々です。
開幕戦のうちの選手は、自分達で勝手に絶対に勝たなければならないという高い壁を作りすぎて、知らず知らずに固くなり、本来の自分の姿を見失ってしまっていたのではないでしょうか?
確かに絶対に勝たなければならない試合でした。だからこそ無心に前だけをみて、最後の最後までチャレンジャーとしてのメンタルで戦って欲しかったと思います。
ないとは思いますが、もし監督選手が今シーズンも他のチームを受けて立つ!なんて思ってたら...今感じてるこの不安、拭い去れないだろうな〜(>_<)チャレンジャーとしてのマインドでいてくれてれば安心できるけど...
まぁこんなこと言ってますが、開幕戦なぜ負けたのか、監督選手が1番わかっていると思いますので、今頃原因を分析し反省し改善策を講じていることでしょう。
ただし、もし次のホームゲームでも、開幕戦の反省が生かされていない試合内容なら、私は監督選手に精一杯の愛を込めて厳しい言葉を投げかけることになると思います。(プロ野球、J1、J2、大リーグを数知れず観戦してきましたが、チームを愛する人程、いい時は褒め、不甲斐ない時は心から厳しい言葉を投げかける方が多いと感じます)気持ちが伝わってくるプレーを見せてくれれば僕は何も言わないですけどね。
まぁ優しさだけでは人は成長しませんよね!自分が相手を「心の底からなんとかしてやりたい!」と思って発する言葉には、魂が宿り相手に本当の気持ちが伝わると私は信じています。
パルセイロと共に成長したい!
クラブ、選手、監督、スタッフ、サポーター、ファンが一丸となってJ2に上がった時の感動感激を分かち合うために。
今後も僕なりのマイナスにはならない積極的な行動をとり、地道にパルセイロを愛してくれる方を増やす活動続けていきます(^-^)/
負けても前も向くしかないもん!
だっておらが街のクラブAC長野パルセイロを愛してるから!
さぁまた前をみて頑張ろうっと\(^o^)/